【河北新報掲載】岩沼市内でオリーブの植樹が行われました。

岩沼市内で2017年7月1日にオリーブ植樹祭を開催しました。

今回の植樹は、塩竈・キオッジャ友好協会と、東北に茗荷村をつくる会メンバーの、ひふみ食工房からの寄付苗です。

2017年7月6日の河北新報朝刊に掲載されましたので紹介いたします。

2017年7月6日河北新報掲載「岩沼市にオリーブを植樹」

 

オリーブのことならいっしょに応援しましょう、
オリーブのことならいっしょにやりましょう、
オリーブのことならいっしょに喜びましょう、
それが「いっしょのオリーブ」です。

オリーブの花言葉のように平和に活動していくのが、
いっしょのオリーブです。

口で言うほど簡単ではありませんが、
利己ではなく利他で生きることが平和につながるのなら、
オリーブで、みんないっしょに!